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かぜのおと 志免町 ヨガ教室|50代からのやさしいヨガ

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自律神経を整えるヨガの種明かし|リラックスするヨガも、動くヨガも大切な理由
あなたにとって合ったヨガとは? 「自律神経を整えるヨガをしたい」 体験レッスンに来られる方から、そんなお声をいただくことが増えています。 実際に、かぜのおとの体験アンケートでも、自律神経への関心を持たれている方はとても多くいらっしゃいます。 でも、「自律神経を整えるヨガ」と聞いたとき、皆さんがイメージする内容は同じでしょうか? 「ゆったり呼吸をするヨガ」「リラックスするヨガ」「瞑想のような静かな時間」 を想像される方もいれば、 「身体をしっかり動かして汗をかくヨガ」「流れるように動くヨガ」 を思い浮かべる方もいらっしゃるかもしれません。 実は、どちらも自律神経との関わりがあります。 今回は、「自律神経を整えるヨガ」とは何を指しているのか、その中身を少しご紹介します。 自律神経は直接コントロールできない 自律神経とは、呼吸・心拍・血流・消化など、私たちが意識しなくても身体を調整してくれている神経の仕組みです。 交感神経は活動や緊張の場面で働き、副交感神経は休息や回復の場面で働きます。 大切なのは、どちらか一方を高めることではありません。 日中は活動
英子 中畑
8月2日


「足の裏・足の指」のケアで体全体の土台を変えた ヨガ+セルフケア習慣で変化が起きた事例シリーズ②
前回のブログでは、最も多いと思われる肩こりさんの例をご紹介しました。 もちろん、ヨガ教室は病院ではないので、治療が必要な方への医療行為を行うわけではありません。ですが、そんな「不調の一歩手前」で悩んでいる方にこそ、ぜひ知っていただきたい「地味だけど、大切なセルフケア」があります。 それが、「足の裏」と「足の指」のほぐしです。 一見、地味〜に見えるこのケア。ですが、実は私たちの体全体の土台をガラリと変えてくれる、すごいパワーを秘めているんです。 今回は、かぜのおとのレッスンで足元のケアを取り入れ、嬉しい変化を実感されたお二人のエピソードをご紹介します。 エピソード①:外反母趾と膝の痛みに悩んでいたAさん 「足の指が広がって、膝まで軽くなった!」 まずご紹介するのは、外反母趾気味で、歩くたびに膝の痛みに悩まされていたAさんです。 「年齢のせいもあるし、外反母趾だから仕方ないのかな…」と半分諦めていらっしゃいました。 レッスンでは、まずご自身の指で、足の指を一本ずつ丁寧に広げたり、優しく回したりする「足指のほぐし」からスタート。最初は「指がカチカチで、
英子 中畑
6月23日


志免町ヨガ教室 3月レッスンスケジュール 春に向けて自律神経を整えるヨガ
町民センター 軽運動室A 和室B シーメイト 和室1 和室2 交流室 福岡県糟屋郡志免町、福岡市近郊の少人数制ヨガ教室「かぜのおと」です 水曜日 は町民センター、土曜日はシーメイトでヨガレッスンを開催しています 町民センターでメディカルフットセラピーを初開催します。 レッスンでも大切にしている“足”を丁寧に整える時間です。 内容の詳細は ブログ からご覧ください。 水曜日クラス 19:30-20:30 場所:町民センター ・軽運動室A ・和室B 土曜日クラス 9:15-10:15 10:30-11:30 場所:シーメイト ・交流室1 ・和室1 ・和室2 少しずつ春の気配を感じる季節になってきました。寒さで縮こまっていた身体がゆるみ始めるこの時期は、 冬の疲れが表に出やすく、自律神経も揺らぎやすい季節 でもあります。 3月は「呼吸と体幹の目覚め」をテーマに進めていきます。 無理に動くのではなく、呼吸に合わせてゆっくり身体を動かしながら・巡りを整える・姿勢を安定させる・疲れにくい身体を育てることを目指します。 初めての方、身体が硬い方
英子 中畑
2月15日
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