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かぜのおと 心と体を癒す志免町の小さなヨガ教室 公共施設で開催しています

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あなたの一歩を応援!まずは足元から整える2026年
かぜのおとのeikoです。 2026年、皆さんはどのような年にしたいですか? 「運動を始めたい」 「でも、きついだけの運動は続かないかも……」 そんな不安をお持ちの方にこそ、ぜひ見ていただきたい光景があります。 これ、何をしているところだと思いますか? 実は、年末イベントのメディカルフットセラピー「足じゃんけん」の様子です! 「大人が集まって足じゃんけん?」と思われるかもしれませんが、実はこれ、一生自分の足で歩き続けるために、そして今の不調を改善するために、ものすごく大切なことなのです。 なぜ、いま「足指」を動かす必要があるの? 足指は、歩く・立つ・バランスをとる際に、地面からの情報を最初に受け取る“センサー”の役割を担っています。 40代、50代と年齢を重ねるにつれて増えてくる膝の痛み、腰痛、むくみ、冷え。 その原因の一つに、 足指がうまく使えていないこと が挙げられます。 足指が動かないと起こりやすいこと ・外反母趾や扁平足の進行 ・血流が悪くなり、頑固な冷え性やむくみに ・姿勢が崩れ、肩こりや腰痛が慢性化する 「足じゃんけん」は体の基礎工
英子 中畑
1月19日


外反母趾・冷え・こむら返り…足の不調、あきらめていませんか?
足の悩みは年齢とともに増える? 50代に入り、以前より足の不調が気になっていませんか? ・歩くと親指の付け根が痛む ・以前より足が冷えてよく眠れない ・夜中のこむら返りがつらい ・夕方になると足が重くむくむ 50代から始めるフットケアの重要性 「年齢のせいかな…」と見過ごしてしまいがちですが、これらは足のゆがみや血流の低下、筋バランスの乱れなどから来る、れっきとした“体のサイン”です。 病院で「異常なし」と言われても、不調が続くと気になりますよね。足の悩みの多くは、 放っておくとゆっくり進行し、ケアをすると軽くなる可能性がある ものです。 だからこそ、気になるサインが小さいうちに、やさしく整えてあげることが未来の歩きやすさにつながります。 メディカルフットセラピーとは? 今回ご紹介したいのが、整形外科医監修『メディカルフットセラピー』です。 このフットセラピーは、足の構造を踏まえて行う安全なケアで、アロマオイルを使いながら、 リンパ・血流・筋のバランス を丁寧に整えていきます。 ✔ 外反母趾の痛み ✔ 冷え性や不眠 ✔ こむら返り ✔ 足のむくみ
英子 中畑
2025年11月16日
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